内房の我が家は、眼下に東京湾を見下ろす高台に建っています。東京湾は、色んな船が引っ切りなしに通って行くので、眺めているだけで全く飽きません。コンテナ船、タンカー、漁船、時には軍艦も通ります。
ある朝見かけた、白く輝く大きな船をアプリで調べてみると、「飛鳥II」であることが分かりました。
No iPhone, No Life.
内房の我が家は、眼下に東京湾を見下ろす高台に建っています。東京湾は、色んな船が引っ切りなしに通って行くので、眺めているだけで全く飽きません。コンテナ船、タンカー、漁船、時には軍艦も通ります。
2025年10月14日、平日のラッシュアワーで超満員の京王線で、飛田給へやって来ました。味の素スタジアムで日本代表対ブラジル代表の試合を観戦するのです。
通算で6年ほどテスラモデル3に乗っています。自動車保険はこれまで、東京海上日動→SBI損保と契約してきましたが、前回投稿した経緯があって、SBIを退出し、新しい「テスラ専用」の保険を契約しました。そしたら、こんな謎のガジェットが自宅に送られてきたのです。
「テスラは自動車保険が高い」という風評がありますが、これは、個人的な経験値からも「ほぼその通り」と言って差し支えないでしょう。とくに最近「テスラに関しては車両保険は加入NGよ」という会社が多く、色んなテスラーさんがどこの保険に入ろうかと悩んでいるみたいです。
テキサスにおけるサイバートラック体験 PART1を書いてから、あっという間に1カ月以上が経ってしまいました。もう半年以上前の出来事ですが、PART2 を覚え書き形式で残し、このトピックを終了したいと思います。
ちょっと時間が経ってしまいましたが、2025年の1月は、ラスベガスでのCES(1月8日〜10日で参加)のあと、テキサス州オースティンで10日間ほど過ごしました。1月17日に、テスラのHQおよび工場がある「ギガテキサス」を見学することになっていたからです。テスラオーナーズクラブジャパン(TOCJ)から10名が参加する視察ツアーの抽選に当選したので、ラスベガスから一足先にオースティンに移動し、日本から来る9名のメンバーと1月16日に合流する旅程。
オースティンは、毎年3月に行われるテックと映画と音楽の祭典サウス・バイ・サウスウェスト(SXSW)で有名な町です。SXSWは私も何度か訪れているのですが、ここ最近、期間中のホテル代があまりに高いことにうんざりしていました。しかし今回、SXSWと関係ない時期のオースティン滞在だったので、宿泊費がだいぶ安くて驚きました。
安いと言っても、ホリデイインクラスで1泊100〜200ドルぐらいはします。しかし、SXSW期間はこれが500〜1000ドルぐらいになるのです。カンヌ映画祭みたいな料金設定。円安のせいもありますが、最近、この手のダイナミックプライス(=ぼったくりプライス)には、ちょっとウンザリしています。
今回、1月11日から16日までの5泊6日は、ダウンタウンからやや離れた「ザ・ドメイン」という地区に投宿しました。特に予定もイベントもないので、コンドミニアムに籠もってリモートワークです。
夕方、町を散策していると、思いがけずテスラのショップがありました。今回はテスラの工場見学でオースティンに来ているので、ちょうどいいリハーサルになります。
トランプ政権に、イーロン・マスクが加担してからというもの、世界中でアンチ・テスラのムーブメントが巻き起こりましたが、この時はまだ第2次トランプ政権誕生前です。極めて平穏でフレンドリーなテスラショップでした。
サイバートラックも展示されています。さっそく乗ってみましょう。この車に乗り込むのは初めてです。デカいっす。
テスラショップを後にしましたが、街中でもサイバートラックをちらほら見かけます。ダウンタウンではほとんど見かけることはなかったのですが、ドメイン地区は富裕層が多い=サイバートラックが多いってことなんでしょうか。
ドメイン地区は、お洒落エリアです。街路樹がライトアップされていて、ハイブランドのお店が並びます。
オースティン、奥が深いよ。これまで全然知らなかった一面が見られて楽しいです。そして明日は、いよいよ、サイバートラックを運転します。
ゴールデンウィークの合間の平日、伊豆〜熱海に1泊旅行しました。昨年も熱海に1泊しており、この時は館山港からジェット船で行ったのですが、今年は東京から車(テスラ モデル3)で向かいます。